【200系】ハイエースカスタム エアロパーツ

200系ハイエースも発売から早10年を過ぎ、

カスタムパーツも充実してきました。

エクステリア、インテリアの様々なアレンジが可能なのはハイエースならではですが、

ボディバリエーションが豊富で、ベース車両に悩まれるかも知れませんね。

まず、バンorワゴン、さらにワイドとナロー(標準)、ロングとスーパーロング、

ルーフに至っては、形状がロールーフ、ミドルルーフ、ハイルーフとあります。

エアロパーツもこのボディ形状によって変わってきますので、

車両、パーツともにプランのスタートが肝心になってきますね。

2004年の発売から2度のマイナーチェンジ(最初のマイナーチェンジは2007年)

後も細かな変更がされています。

おおまかに、モデルの違いのポイントはフロントフェイスで、

Ⅰ型からⅡ型はグリルが違う程度で、エアロパーツはほとんどが流用可能です。

Ⅲ型(2010年~)からヘッドライト、フロントバンパーの形状が大幅に変わっています。

2012年にはⅢ型後期が、立て続けにプライムセレクション(特別仕様車)が登場し、

ますますややこしくなってきました。

それでも各メーカー、様々なタイプのエアロパーツが出ていますので、

選ぶ楽しみも増えそうです。

200系ハイエース カスタム

HIACE PLATINUM LOUNGE

(東京モーターショー2015・TOYOTA車体の出展車両です)

クルマの印鑑

TOYOTAファンの方は必見です。

往年の名車シリーズとして、

名前を入れた印鑑【豊田名車印鑑】が受注開始されています。

 

アルテッツァ、セリカ、AE86(レビン、トレノ)、アリスト、ランクル、ハイエース、

MR-2、ソアラ、セルシオ、MR-S、スープラ、など23種類あるようです。

個性的で話題性抜群な感じです。

ご家族や友人へ、プレゼントにするのもいいかも知れません。

NISSAN、HONDA、MAZDAもあるといいですね。

 

【関連情報】株式会社 小野印房 http://www.itaindou.com/sc_033toyota/